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東京湾大華火祭に行き、晴海主会場で見る予定の場合。。。

何時ごろに行くのがベストでしょうか?

会場はかなりの混雑になりますよね?
17時とかでも混雑してるのでしょうか?

確実に会場入りできて、シートを引き場所取りできるためには

何時ごろに着けばよいのでしょうか?

◆何時ごろに着けば確実に会場入りできるのか?

晴海主会場とは花火の打ち上げに一番近い場所。

開場時間は17:00から。

しかし、毎年混雑度合いが半端無いので早めにオープンします。

ですから17時前には現地入りしたいところ。

そういうわけで、1時間早く16時に現地に到着しました。

驚いたのはもうすでに行列ができていたこと。
自分としては早めにと思ったのですけど、もっとみんな早かった。。。

会場がオープンしたのは16時すぎくらいで15分には中に入れました。

この時間からはどんどん人が増えていきます。
そしてどんどん列が長くなっていきます。

ですから、16時くらいに現地入りすると硬度良いと思います。

晴海主会場ではブルーシートがひかれていますから、
その場所で花火を見ることになります。

この時間ならまだどこの場所が良いかチョイスができます。
晴海主会場であればだいたいどこからでも普通に見ることはできると思います。

場所が決まったら、ブルーシートの上に自分が持ってきた敷物を広げます。

これで場所取りはOK。

この時間でもまだ日が照っていますから、熱中症対策はしておきましょう。
帽子や飲み物は忘れずに。

さて食べものなんですけど、会場の中でテントで販売しています。

早い時間ですと並ばずに購入できますが18時近くになると長蛇の列に。。。
早めに現地入りするメリットは大きいと感じました。

トイレもそうですね。

会場の左右にありますけど18時30分くらいになると長蛇の列。

おおよその待ち時間は20分。

ですから早めに行っておいたほうが賢明ですね。

◆少し遅目に着いた場合でも場所取りは可能か?

花火は19時開始なので18時には、ほぼ満席となります。

ですが、

ネット裏とかですと、結構遅い時間まで空いています。
やっぱり、花火鑑賞には邪魔なのですね。

他にも

喫煙所やトイレの近辺は花火が始まる直前でも空いています。

あと人数が二人とかですと時間が遅くとも比較的確保しやすいですよ。

◆どのように見えるのか?

晴海主会場ですと花火は真上に上る感じになります。

大きさはもちろんかなりの大きさで見えて迫力ありですね。
やっぱり近いとすごい体感です。

花火の振動っけっこうなものなんですね。

火薬の匂いも花火のカスが落ちて来るのも臨場感があります。

主会場だけあって花火は最高によく見えて感動。

◆一番人気の場所ってあるの?

晴海主会場にはフェンスで囲まれた野球場があります。
ここは打ち上げ場所に最も近く一番人気。

しかし、この場所をゲットするためには14時くらいから並びましょう。

◆まとめ

16時位でも十分場所取りは可能。

レジャーシートは必ず持っていきましょう。

食べ物や飲み物は早めにゲットしておきましょう。

トイレも早めに済ませておきましょう。

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